燃費向上フューエルカッター
 

フューエルカッター
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ハイドロカーボンが1/10程度に
 
アイドリング時、減速運転時に多くなるHC(未燃焼燃料)の排出量が大幅に減少し、約1/10程度になります。これはフューエルカッターの作用により、常に霧化が良好な状態になり完全燃焼する為です。

■アイドリング状態の排出ガス試験結果
試験車 ガソリン小型乗用車    総排気量 1988cc    走行距離 26,534km
アイドリング状態の排出ガス試験結果

大幅な省エネルギー
 
不完全燃焼が大幅に減少する為、約20〜43%の燃費UPを実現します。更に電気位置(ガソリン車)を調節(下げる)すると効果が大きくなるとともにNOxも減少します。

フューエルカッター大幅省エネルギー
(※高速、市街地走行平均モニタードライバー報告)
 
●燃料はアクセルの踏み込みにより供給され、エンジンが霧化(吸入)→圧縮→着火(爆発)により駆動しますが、霧化時の霧の状態(ガスに近い小さい霧〜油滴に近い大きい霧)により完全燃焼〜不完全燃焼状態の比率が異なってきます。小さい霧状の場合は殆どが正常に着火されてパワーになりますが、大きい霧がある場合はエンジンシリンダー内の着火漏れが生じてパワーになりません。
●フューエルカッターを入れると、燃料を霧化した時の霧がより微細になり、燃料の完全燃焼を促進し、不完全燃焼が大幅に減少しますので、燃費向上につながります。
●経済速度(40Km〜70Km/hで完全燃焼に近い状態になる)で走行が多い場合は省エネルギー率が少なくなります。
●燃料の完全燃焼により約20%〜43%燃費UPしますが、いかなる場合でも本数値を保証するものではないですので、ご了承下さい。
排気ガスの臭気が薄れ公害防止

不完全燃焼が大幅に減少する為、ガソリン車の場合HC(ハイドロカーボン)、CO(一酸化炭素)が減少し、ディーゼル車の場合はPM(微粒子状物質)が大幅に減少します。

完全燃焼によって排気ガスの臭気が薄れ、煙量(特に黒煙)が大幅に減少します。また燃焼装置も洗浄化され、保全性が向上してエンジントラブルの防止もできます。
着火性、瞬発性の大幅改善

常に完全燃焼に近い状態になる為着火性、瞬発性が向上すると共に走行性が改善されます。始動時、加速時、昇り坂等で大きな差ができます。

ガソリンのオクタン価、ディーゼル軽油のセタン価が向上します。
 
●フューエルカッターのパワーUPによりエンジンの振動・騒音が消え、車内が静かになり、ドライバー及び同乗者の乗り心地が各段と良くなり、運転による疲労が軽減されますが、これらにより、ついオーバースピードになりがちですが、燃費改善の経済性を最大限に得るためには、くれぐれもオーバースピードにご注意下さい。
●フューエルカッターのパワーUPにより瞬発性が増しますので、アクセルの踏みすぎにはご注意下さい。
触媒効果は5年以上持続
触媒は完全無機質で溶出物がなく、触媒による二次公害も全くありません。
 
●フューエルカッターを一旦取り付けた後は取り外す必要はありません。常時入れ放しにして下さい。
●フューエルカッターを投入後、燃料は満タンにして下さい。触媒効果が現れるのに約6時間程度の時間が必要です。


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