| 1) | 投入前に給油口内部に燃料逆流防止ネット(もしくは金属)が付いているかご確認下さい。投入前に2〜3mくらいのホースを用意して頂き、給油口よりホースを入れて、配管の中に仕切りが無いか確認して下さい。 |
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| 2) | 投入後、給油時に燃料が入りづらくなる事があります。その場合、手動で少しずつ給油して頂ければ問題はございませんが、燃料は給油口の手前まで器具本体が浸かるまで満タンにして下さい。特に、本器具装着後の最初の給油時には必ず給油口の手前まで満タンにして下さい。 |
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| 3) | 給油パイプが細い車(内径20mm未満)、或いは給油口入り口付近に金属板などのガード物がある車には装着できない場合があります。ご注意下さい。 |
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| 4) | 車種により取り付け出来ない場合がございます。また本製品が入らない場合には、本体をマイナスドライバー等でフックを開き、セラミックボールを取出し直接投入して下さい。直接投入されてもタンクやパイプに詰まることはございません。 |
| ※直接投入された場合セラミックボールの取り出しは出来ませんので予めご了承下さい。 |
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| 5) |
バイクや大型トラックなどの外付けタンクに使用する場合は、メインタンクに装備して下さい。さらに効果を上げたい場合には、補助タンクにも装備して下さい。 |
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| 6) | 貨物自動車で給油口付近にカゴ型フィルターが付いている場合は、一度取り外し、フューエルカッターを装着後にワイヤーをフィルターの外側に挟み込むようにしてフィルターを元の位置に戻して下さい。 |
| ※カゴ型フィルターは簡単に取り外すことが出来ます。 |
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| 7) | フロートゲージ口より投入する際はフロートゲージ口の○リングがずれないように注意して下さい。 |
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| 8) | フロートゲージ口から取り付ける場合には、ワイヤーの長さをキャップ側で調整し、短くして下さい。ワイヤーが長すぎると、走行中フロートゲージに絡みつき取れなくなることがあります。この場合、整備工場やガソリンスタンドなどで取り付け作業を行なって頂く必要があります。(注:取付費が別途かかります)
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| 9) | 燃料タンクに投入しますので投入後、セラミックボールの音がする場合があります。 |
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